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基本の書式斜体 文字を「''」で囲みます。 ''斜体'' 表示は次のようになります。 斜体 太字文字を「'''」で囲みます。 '''太字''' 表示は次のようになります。 太字 見出し1行の最初に「!」を付けます。 !ライノウィキ 表示は次のようになります。 ライノウィキ見出し2行の最初に「!!」を付けます。 !!ライノウィキ 表示は次のようになります。 ライノウィキその他「!!!」、「!!!!」、...も試してみてください。 その他の書式次のように入力すると、 text: _emphasis_ text: *strong* text: ??citation?? text: -deleted text- text: +inserted text+ text: ^superscript^ text: ~subscript~ text: @code@ text: "this is a link (optional tooltip)":http://www.microsoft.com 下のように表示されます。
http://www.textism.com/tools/textile/index.html 線を引くには行の始めに「-」を4つ並べます。 ---- 表示は次のようになります。 文字のサイズと色文字に色を付けるには 色名を「%」で囲み、色を付けたい文字の前に置きます。 %blue%青文字 表示は次のようになります。 青文字 色を6つの6進法の文字で表すこともできます。 %#1122AA%6進法 表示は次のようになります。 6進法 文字のサイズを変更するにはbigまたはsmallを「%」で囲み、サイズを変更したい文字の前に置きます。 %big%大文字 %big big%より大きい %small%小さい 表示は次のようになります。 大文字 より大きい 小さい 組み合わせ%色名(または6進法コード) big%、%small 色名(または6進法コード)%のように入力します。 %blue big%青い大文字 %small blue%小さい青文字 表示は次のようになります。 青い大文字 小さい青文字 文字の色やサイズの変更を終わるには%%と入力、または行の終わりで自動的に色やサイズの変更が終わります。 標準文字%red%赤に変わりました。%%元に戻りました。 表示は次のようになります。 標準文字赤に変わりました。元に戻りました。 箇条書きTABキーを1度(またはスペースキーを8回)押した後に*と入力します。
*ライノウィキ
表示は次のようになります。
TABキーを2度(またはスペースキーを16回)押した後に*と入力すると、次のようになります。
段落番号TABキーを1度(またはスペースキーを8回)押した後に1.と入力します。
1.ライノウィキ
1.フラミンゴウィキ
表示は次のようになります。
TABキーを2度(またはスペースキーを16回)押した後に1.と入力すると、次のようになります。
表を挿入するには||で行を始め、||で行を終わります。セルは||で区切ります。 ||誕生日||(^)|| ||プレゼント||(g)|| ||嬉しい||:-)|| 表示は次のようになります。
表の書式のより詳しい説明は、こちら をご覧ください。顔文字を挿入するには標準の顔文字はすべて使用できます。(その他の顔文字についてはインスタントメッセンジャーを参照してください。)
リンクを張るにはリンクを張るには、URLを入力します。 http://www.rhino3d.com 表示は次のようになります。クリックするとページにジャンプします。 文字をクリックするとリンク先にジャンプするようにするには、次のように入力します。 "Rhinoホームページ(米国)":http://www.rhino3d.com 表示は次のようになります。文字をクリックするとページにジャンプします。 画像(アイコン)をクリックするとリンク先にジャンプするようにするには、次のように入力します。 "http://www.flexwiki.com/images/go.gif":http://www.rhino3d.com 表示は次のようになります。アイコンをクリックするとページにジャンプします。 注意: リンクの直後に日本語で何か書くと、それは表示されません。この場合、スペースを入れ、その後に日本語を書くと問題が解決します。 特定の箇所にアンカー(ブックマーク)を付けて、リンクからジャンプさせるにはジャンプさせたい箇所の直前の行に「:ジャンプ先名: Bookmark」と入力します。(ジャンプ先名には日本語は使用できません。)下の例では、このページの上の方にある「文字のサイズと色」にアンカー(ブックマーク)を付けています。 :MojiSizeIro: Bookmark <- 直前の行にこう入力 !!%brown%文字のサイズと色 <- ジャンプさせたい箇所 リンクは、「トピック名#アンカー」の形式で入力します。(トピック名は、アドレスに表示されるページ名です。) FlexWikiFormattingRulesJ#MojiSizeIro 表示は次のようになります。クリックすると指定箇所(この場合「文字のサイズと色」)にジャンプします。 FlexWikiFormattingRulesJ#MojiSizeIro 文字をクリックするとジャンプするようにすることもできます。この場合、次のように入力します。 "文字のサイズと色":FlexWikiFormattingRulesJ#MojiSizeIro 表示は次のようになります。文字をクリックすると指定箇所にジャンプします。 注意: リンクの直後に日本語で何か書くと、それは表示されません。この場合、スペースを入れ、その後に日本語を書くと問題が解決します。 画像を挿入するにはjpeg/gif/jpgで終わる外部URLリンクを入力します。 http://www.rhino3d.com/images/world.gif 表示は次のようになります。
挿入位置を変更するには、 表の書式 の コントロール記号の組み合わせ応用 - 画像の位置を変更する をご覧ください。 別のトピックページの内容を挿入するにはトピック名を{{、}}で囲みます。(トピック名は、アドレスに表示されるページ名です。)下の例のように入力すると、WikiHelp(ウィキヘルプ)のページの内容が挿入されます。
{{WikiHelp}}
コードなどあらかじめ書式が決まっているものを載せるにはコードなど整形されているもので、書き込む際に書式がくずれないようにしたい場合、各行の前にスペースを挿入します。下の例では、各行の始めにスペースを入れないと、「MyClass」がリンクとして扱われてしまいます。
Public Class MyClass
Public Sub New()
DoCoolStuff()
If IsReallyCool Then
DoSomethingEvenMoreCool()
End If
End Sub
End Class
public class CSharpExample {
CSharpExample() {
int n = 5;
object[] test = new object[n];
}
}
上の方法では、何行もあるコードの場合、各行の始めにスペースを入れるのは大変です。このような場合、下のように、全体を{@、@}で囲みます。
{@
Public Class MyClass
Public Sub New()
DoCoolStuff()
If IsReallyCool Then
DoSomethingEvenMoreCool()
End If
End Sub
End Class
public class CSharpExample {
CSharpExample() {
int n = 5;
object[] test = new object[n];
}
}
}@
表示は次のようになります。
Public Class MyClass
Public Sub New()
DoCoolStuff()
If IsReallyCool Then
DoSomethingEvenMoreCool()
End If
End Sub
End Class
public class CSharpExample {
CSharpExample() {
int n = 5;
object[] test = new object[n];
}
}
キーを使った構文(行の最初に}@があるテキストの場合)。
{@UniqKey
any text
here including
}@ at line beginning
still inside pre
}@WrongKey
still inside pre
}@UniqKey
表示は次のようになります。 any text here including }@ at line beginning still inside pre }@WrongKey still inside pre 外部ウィキのトピックの参照外部ウィキのトピック(このウェブサイト以外のウィキのトピック)を参照する場合は、リンクを載せる前に次のように入力します。(リンクの前なら、場所はどこでも構いません。) @siteName=http://myserver/mywiki/default.aspx/$$$ リンクは、次のように載せます。 TopicName@siteName URLの定義にある$$$は、指定トピック名に置き換わります。 エスケープ文字トピック名がリンクにならないようにするには、二重引用符を使用します。これは、他の書式(太字、斜体、URLリンクなど)にも使用できます。 ""NormallyThisWouldBeLinked"", ""'''this would be bold'''"" 表示は次のようになります。 NormallyThisWouldBeLinked, '''this would be bold''' Summary、Contactなど、ボックスで囲む形式を使用するにはこのページの始めやウィキヘルプ ページにあるSummaryやContactのような、ボックスで囲む形式を使用するには、大文字または下線で始まるテキストを入力後、コロン(:)を付け、ボックスの内容を入力します。(この形式は、現在日本語は使えません。日本語が使えないケース を参照。) Questions:質問 Answer:回答 _abc:下線例 表示は次のようになります。 参考:この「ボックスで囲む形式」は、Wiki Page Property (英語で説明)です。
基本の書式斜体 文字を「''」で囲みます。 ''斜体'' 表示は次のようになります。 斜体 太字文字を「'''」で囲みます。 '''太字''' 表示は次のようになります。 太字 見出し1行の最初に「!」を付けます。 !ライノウィキ 表示は次のようになります。 ライノウィキ見出し2行の最初に「!!」を付けます。 !!ライノウィキ 表示は次のようになります。 ライノウィキその他「!!!」、「!!!!」、...も試してみてください。 その他の書式次のように入力すると、 text: _emphasis_ text: *strong* text: ??citation?? text: -deleted text- text: +inserted text+ text: ^superscript^ text: ~subscript~ text: @code@ text: "this is a link (optional tooltip)":http://www.microsoft.com 下のように表示されます。
http://www.textism.com/tools/textile/index.html 線を引くには行の始めに「-」を4つ並べます。 ---- 表示は次のようになります。 文字のサイズと色文字に色を付けるには 色名を「%」で囲み、色を付けたい文字の前に置きます。 %blue%青文字 表示は次のようになります。 青文字 色を6つの6進法の文字で表すこともできます。 %#1122AA%6進法 表示は次のようになります。 6進法 文字のサイズを変更するにはbigまたはsmallを「%」で囲み、サイズを変更したい文字の前に置きます。 %big%大文字 %big big%より大きい %small%小さい 表示は次のようになります。 大文字 より大きい 小さい 組み合わせ%色名(または6進法コード) big%、%small 色名(または6進法コード)%のように入力します。 %blue big%青い大文字 %small blue%小さい青文字 表示は次のようになります。 青い大文字 小さい青文字 文字の色やサイズの変更を終わるには%%と入力、または行の終わりで自動的に色やサイズの変更が終わります。 標準文字%red%赤に変わりました。%%元に戻りました。 表示は次のようになります。 標準文字赤に変わりました。元に戻りました。 箇条書きTABキーを1度(またはスペースキーを8回)押した後に*と入力します。
*ライノウィキ
表示は次のようになります。
TABキーを2度(またはスペースキーを16回)押した後に*と入力すると、次のようになります。
段落番号TABキーを1度(またはスペースキーを8回)押した後に1.と入力します。
1.ライノウィキ
1.フラミンゴウィキ
表示は次のようになります。
TABキーを2度(またはスペースキーを16回)押した後に1.と入力すると、次のようになります。
表を挿入するには||で行を始め、||で行を終わります。セルは||で区切ります。 ||誕生日||(^)|| ||プレゼント||(g)|| ||嬉しい||:-)|| 表示は次のようになります。
表の書式のより詳しい説明は、こちら をご覧ください。顔文字を挿入するには標準の顔文字はすべて使用できます。(その他の顔文字についてはインスタントメッセンジャーを参照してください。)
リンクを張るにはリンクを張るには、URLを入力します。 http://www.rhino3d.com 表示は次のようになります。クリックするとページにジャンプします。 文字をクリックするとリンク先にジャンプするようにするには、次のように入力します。 "Rhinoホームページ(米国)":http://www.rhino3d.com 表示は次のようになります。文字をクリックするとページにジャンプします。 画像(アイコン)をクリックするとリンク先にジャンプするようにするには、次のように入力します。 "http://www.flexwiki.com/images/go.gif":http://www.rhino3d.com 表示は次のようになります。アイコンをクリックするとページにジャンプします。 注意: リンクの直後に日本語で何か書くと、それは表示されません。この場合、スペースを入れ、その後に日本語を書くと問題が解決します。 特定の箇所にアンカー(ブックマーク)を付けて、リンクからジャンプさせるにはジャンプさせたい箇所の直前の行に「:ジャンプ先名: Bookmark」と入力します。(ジャンプ先名には日本語は使用できません。)下の例では、このページの上の方にある「文字のサイズと色」にアンカー(ブックマーク)を付けています。 :MojiSizeIro: Bookmark <- 直前の行にこう入力 !!%brown%文字のサイズと色 <- ジャンプさせたい箇所 リンクは、「トピック名#アンカー」の形式で入力します。(トピック名は、アドレスに表示されるページ名です。) FlexWikiFormattingRulesJ#MojiSizeIro 表示は次のようになります。クリックすると指定箇所(この場合「文字のサイズと色」)にジャンプします。 FlexWikiFormattingRulesJ#MojiSizeIro 文字をクリックするとジャンプするようにすることもできます。この場合、次のように入力します。 "文字のサイズと色":FlexWikiFormattingRulesJ#MojiSizeIro 表示は次のようになります。文字をクリックすると指定箇所にジャンプします。 注意: リンクの直後に日本語で何か書くと、それは表示されません。この場合、スペースを入れ、その後に日本語を書くと問題が解決します。 画像を挿入するにはjpeg/gif/jpgで終わる外部URLリンクを入力します。 http://www.rhino3d.com/images/world.gif 表示は次のようになります。
挿入位置を変更するには、 表の書式 の コントロール記号の組み合わせ応用 - 画像の位置を変更する をご覧ください。 別のトピックページの内容を挿入するにはトピック名を{{、}}で囲みます。(トピック名は、アドレスに表示されるページ名です。)下の例のように入力すると、WikiHelp(ウィキヘルプ)のページの内容が挿入されます。
{{WikiHelp}}
コードなどあらかじめ書式が決まっているものを載せるにはコードなど整形されているもので、書き込む際に書式がくずれないようにしたい場合、各行の前にスペースを挿入します。下の例では、各行の始めにスペースを入れないと、「MyClass」がリンクとして扱われてしまいます。
Public Class MyClass
Public Sub New()
DoCoolStuff()
If IsReallyCool Then
DoSomethingEvenMoreCool()
End If
End Sub
End Class
public class CSharpExample {
CSharpExample() {
int n = 5;
object[] test = new object[n];
}
}
上の方法では、何行もあるコードの場合、各行の始めにスペースを入れるのは大変です。このような場合、下のように、全体を{@、@}で囲みます。
{@
Public Class MyClass
Public Sub New()
DoCoolStuff()
If IsReallyCool Then
DoSomethingEvenMoreCool()
End If
End Sub
End Class
public class CSharpExample {
CSharpExample() {
int n = 5;
object[] test = new object[n];
}
}
}@
表示は次のようになります。
Public Class MyClass
Public Sub New()
DoCoolStuff()
If IsReallyCool Then
DoSomethingEvenMoreCool()
End If
End Sub
End Class
public class CSharpExample {
CSharpExample() {
int n = 5;
object[] test = new object[n];
}
}
キーを使った構文(行の最初に}@があるテキストの場合)。
{@UniqKey
any text
here including
}@ at line beginning
still inside pre
}@WrongKey
still inside pre
}@UniqKey
表示は次のようになります。 any text here including }@ at line beginning still inside pre }@WrongKey still inside pre 外部ウィキのトピックの参照外部ウィキのトピック(このウェブサイト以外のウィキのトピック)を参照する場合は、リンクを載せる前に次のように入力します。(リンクの前なら、場所はどこでも構いません。) @siteName=http://myserver/mywiki/default.aspx/$$$ リンクは、次のように載せます。 TopicName@siteName URLの定義にある$$$は、指定トピック名に置き換わります。 エスケープ文字トピック名がリンクにならないようにするには、二重引用符を使用します。これは、他の書式(太字、斜体、URLリンクなど)にも使用できます。 ""NormallyThisWouldBeLinked"", ""'''this would be bold'''"" 表示は次のようになります。 NormallyThisWouldBeLinked, '''this would be bold''' Summary、Contactなど、ボックスで囲む形式を使用するにはこのページの始めやウィキヘルプ ページにあるSummaryやContactのような、ボックスで囲む形式を使用するには、大文字または下線で始まるテキストを入力後、コロン(:)を付け、ボックスの内容を入力します。(この形式は、現在日本語は使えません。日本語が使えないケース を参照。) Questions:質問 Answer:回答 _abc:下線例 表示は次のようになります。 参考:この「ボックスで囲む形式」は、Wiki Page Property (英語で説明)です。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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